オフィスの原状回復について、事務所移転の移転費用、オフィス移転の移転コスト・移転費用を2ステップで一発検索。 移転コスト.comの説明サイトです。

よくある質問(Q&A)

当サイトにお寄せいただきました「質問」をまとめました。

ご質問一覧

回答

当サイトの移転コスト.comは、なぜ無料なのか?

移転コスト.comの利用料金は一切かかりません。実際にサイトの立ち上げには制作費用や運営費用がかかっています。企業では「人件費」「交通費」「広告費」などの営業経費を使ってお客様を獲得しています。決して安いものではありません。一般的に内装業者はこの営業経費をどこで回収しているのかというと内装費や原状回復費に含んでいます。しかしこのサイトによりお客様と出会うことで内装業者は営業経費が掛らなくなります。当社は実際に掛ったであろう営業経費の一部を内装業者から支払われ、当サイトを運営しておりますのでお客様からは頂きません。

見積もり額の根拠は?

提携業者の数社で平均を取っています。当然に各内装業者の中でも項目別に強み弱みあります。ただしこの見積もり額を上回る結果にしたくなく、この額が上限と見て頂いても大丈夫です。原状回復など単に単価だけで判断する方がいます。現実は現ビルオーナーの指定業者が絡むケースが多いのでそことの折衝を行いながら更にお安く出来ます。それはプロの仲介業者が絡まなければ難しいことです。とにかくお任せ下さい。また、見積もり額には材料費、人件費等も時期や景気に変動しますので多少の誤差は出てきます。

基本検索の数値の根拠は?

原状回復と引越し費用は現ビルの手狭感を感じる社員数に設定しています。また、その他の項目は移転先の新しいビルで1人2.5坪~3坪程度に設定し人数や坪数に単価を×(かける)システムを組んでいます。貸ビル仲介のプロが仲介実績の根拠から弾いた数値です。

レイアウトの縮尺はあっているの?

縮尺はあっています。会議室の数や大きさ、更衣室など一般的な企業が求めるバランスのレイアウトを作成しています。当サイトはよりお客様の状況に合わせるように変更検索が出来ます。変更検索のレイアウトは設定できませんのでお問い合わせ頂ければすぐに作成します。作成費も無料です。

当サイトの利用方法(活用法)を教えて?

まずはいくらかかるの?そんな悩みを2クリックで解決します。事務~総務の方でもレイアウトと見積もりが印刷出来ますので移転会議やプロジェクト会議などでも役に立ちます。また最近では不動産仲介業者がプレゼン資料や提案資料として活用されています。

シミュレーションやレイアウトを自由に検索したり印刷したりできますが、御社のメリットは?

数多くの方にご利用頂いています。当サイトのSEO対策にもなりますのでドンドンご利用下さい。

メールのみの対応は可能ですか?

可能です。気軽にお問い合わせください。より厳密な移転見積もりや原状回復見積もり依頼は現場検証をさせて頂くことをお勧めします。

問合せ後の対応(誰がくるのか)は?

移転コスト.comスタッフが対応致します。お客様のニーズによって選定した提携内装業者を一緒にお連れし、真摯に対応します。また、今後の適切なアドバイスをご提案します。

問合せする場合は全項目では無く、各項目だけの依頼でも良いか?

可能です。提携内装業者も強み弱みは少なからずあります。間に立つ移転コスト.comスタッフが精査し業者を紹介致します。

項目の中でも一部単価が高い気がするのは?

提携内装業者の中でも個々の項目に若干単価に差があります。その中で平均単価を表示しているので一部だけなら高く感じる項目もあります。しかし項目ごとだけならもっと専門業者に依頼しお安く出来ます。